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野鳥における高原性鳥インフルエンザについて

お知らせ

2020年12月2日

令和2年11月25日に、宗像市の養鶏場において高原性鳥インフルエンザの擬似患畜(H5亜型)が確認されました。

これに伴い、環境省により、発生地点から半径10キロメートル圏内が野鳥監視重点区域に指定されました。

鳥インフルエンザウイルスは、野鳥観察などの通常の接し方では、人に感染しないと考えられています。

正しい情報に基づいた、冷静な行動をお願いいたします。

福岡県HP
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shizentorifuru.html